「いたくら一幸」応援動画
「いたくら一幸」さんを応援します!
■内閣総理大臣
民主党代表
菅 直人
国を立て直すことが、私に課せられた使命であると考えます。民主党は、これからも責任政党として国民の信頼を裏切らないため努力し、国民生活に豊かさを取り戻していきます。 今こそ民主党は党をあげて一致結束し、元気な日本を再び蘇らせるため全力をあげていきます。そのためには財政の再建に力を注ぎ、国民のために強い財政・充実した社会保障を確立して、国民の皆様の期待に応えていきます。 地方議員として多くの人の悩みを聞き、解決されてこられた「いたくら一幸」さんは、民主党と共に元気な日本をつくりあげるため、頑張ってくれると確信しています。
■運輸労連
中央執行委員長
山浦 正生
この度、「いたくら一幸」中央総合選対委員長を仰せつかりました。私ども労働組合の力を結集し、「いたくら一幸」さんの必勝を期さなければなりません。
今回の参議院選挙の情勢は、厳しい実態となっています。私どもとしても、この難局の中、最大限の努力をしたいと思っています。
是非インターネットをご覧の皆様も、「いたくら一幸」さんを一緒にご支援いただきますよう、よろしくお願いいたします。
■日本サービス・流通労働組合連合会長
八野 正一
少子高齢化が進展する社会では、医療・介護等の充実や、高齢者や障害者への支援が求められており、生活弱者の方々も安心して暮らせる社会が必要です。そのような地域社会づくりのために、公共交通が果たす役割は多大なものがあります。
「いたくら一幸」さんは、地方議員として培われた御経験を活かし必ずやこれらの地域課題を解決されると確信しています。
「いたくら一幸」さんの必勝に向け、サービス・流通連合も全力を挙げて支援させていただきます。
■JEC連合
会長
小柳 正治
国民視点・生活者視点・勤労者視点の政治がなおざりにされた戦後政治から、国民の総意でやっと手に入れた民主党を中心とする政権。船出の混迷期はあったにせよ、「生きがい働きがい」を見い出そうとする進路に間違えはない。
その中で、労働組合がぶれることなく、私達が推薦した議員を当選させなくして、誰が日本の将来に責任を持つのか。
今が勝負の時、「いたくら一幸」候補を働く者の威信にかけ、勝利させましょう。
頑張れ、必勝「いたくら一幸」候補!!
■JR連合
会長
坪井 義範
新しい日本社会をつくるために切り開かれた、歴史的な政権交代の流れを閉ざすことなく、政治を私たちの手に取り戻さなければなりません。今回の参議院選挙は、「国民の生活が第一」を掲げる民主党の躍進のために、きわめて重要な闘いです。私たちJR連合は、公共交通を大切する持続可能な交通づくりのために、交通運輸産業に働く者の代表である「いたくら一幸」さんを全力で支援してまいります。ともに頑張りましょう!
■全自交労連
中央執行委員長
坂元 幸一
市場原理主義によって切り捨てられ、壊されてきた地域社会と働く者の生活、そして公共交通。これらを建て直すために、その痛みが分かる「いたくら一幸」さんに是非とも国政の場で頑張っていただかなければなりません。 社会的弱者に対する優しさのにじみ出た笑顔で、選挙戦を闘いぬいてください。仲間である「いたくら一幸」さんに交通労働者の代表として活躍してもらえるよう、私たちも全力で応援します。
■サービス・ツーリズム産業労働組合連合会 会長
大木 哲也
あの2009年夏の政権交代から1年が過ぎようとしている。これまで民主党は、自民党政治の垢を落とすべくさまざまな改革を実行してきた。
この改革を引き続き実行するために、本当の意味での政権交代を実現するために、希望と安心の社会づくりのために、この2010参議院選挙で民主党が勝利する必要がある。
そして、何よりも、わたしたちの仲間のいたくら一幸さんを国会に送り届ける暑い戦いに勝利しよう。
■全農林労働組合
中央執行委員長
棚村 博美
国民生活を最優先した社会構造への転換という政権交代の歴史的使命をしっかり果たすため、国民目線の改革を止めてはいけません。また、食料自給率の向上、食の安心・安全の確保に向けた、戸別所得補償制度をはじめ、新たな農政も確実に推進しなければなりません。
そのためにも、「いたくら一幸」さんが、この闘いにしっかり勝ち抜き、私たちの声を国政に繋げていただくことが必要です。
全農林も「いたくら」さんの勝利に向け全力で頑張ります。
■全日本港湾労働組合
中央執行委員長
伊藤 彰信
平和を愛する交運労働者の代表に
平和なくして人々は暮らしていけません。私たちは、戦争の被害者にも加害者にもなってはいけません。いたくら一幸さんは、平和を愛する心をしっかり持った人です。そして、私たち交通運輸労働者の仲間です。
公共交通を支え、暮らしに役立つ交通運輸を守ることは、私たち交通運輸労働者の生きがいであり、誇りです。この思いを政治の場で実現するために活躍する、いたくら一幸さんを応援します。
■全国林野関連労働組合
中央執行委員長
河田 伸夫
「いたくら一幸」さんの、参議院議員選挙必勝に向けた、連日のご奮闘に敬意を表します。 現在の政治・国会情勢は、6月4日に菅新総理が選出され、新内閣がスタート、参議院議員選挙の投票日も7月11日に確定しました。心配された国民世論も「V字回復」を見せ、いよいよ国政での「いたくら一幸」さんの出番です。 ぜひ、お身体に留意され、勝利をつかみ取る事を祈念するとともに、私たち林野労組もその目的達成の一翼を担うべく引き続き頑張る決意です。
■全日本造船機械労働組合
中央執行委員長
水口 欣也
「いたくら一幸」さんのご出身である函館には函館ドック分会が存在しますが、お聞きするところによればお父様は同分会の組合員であったとのこと。そんなことから、いたくらさんご自身には浅からぬご縁を感じます。
温和な笑顔と柔らかな物腰、曲げぬ信念がいたくらさんの武器。その武器を余すことなく引き出して選挙戦に勝利し、ぜひ「公正・公平・平和」な社会建設にお力を発揮していただきたいと思います。
■鉄道運輸機構労働組合
執行委員長
水出 英洋
「いたくら一幸」氏、参議院議員選挙勝利に向け激励メッセージをお送りします。
混迷する政治と長期低迷する経済情勢の中で、先行きの見えない閉塞感が続き、社会不安がつのり我々労働者においては雇用不安が続いています。
こうした閉塞感を打ち破り、安心して暮らせる社会を民主党政権の中で実現していかなければなりません。
われわれ鉄構労は、民主的な社会の実現や交通基本法の制定、社会保障の充実を目指す「いたくら一幸」氏の当選に向けて全力で応援してまいります。
■鉄道関連産業労働組合協議会
議長
木本 道夫
私たちの長年の悲願であった政権交代が実現して9ヶ月余りが経ちました。そして、7月11日にはこの政権下で、初の国政選挙が行われます。
この参議院議員選挙は、私たちが目指す制度・政策要求実現のためにも、何としても勝利しなければなりません。
そして、私たちが求める総合交通政策や交通基本法を実現するためにも「いたくら一幸」さんの存在が大きなものと成ります。
鉄道関連労は交通政策に取り組み、鉄道関連産業で働く労働者を結集し、友愛と信義をモットーに活動している組合です。
私たちは「いたくら一幸」さんの人柄、政策、決意を全面的に支持・支援して必勝に尽くします。頑張りましょう。
■国鉄労働組合
書記長
濱中 保彦
昨年、政権交代が実現し、「コンクリートから人へ」と大きく政治が転換しました。
しかし経済や雇用は依然として深刻な状況にあります。20年以上にわたって吹き荒れた市場原理・競争至上主義による規制緩和や構造改革は、社会の分断や地域の崩壊など日本社会に深い傷跡を残しました。
勤労者・国民が安心して働き、暮らすことのできる格差のない平和な社会をつくるため、私たちは交通運輸産業に働く仲間としていたくら一幸さんを応援します。
■国際興業労働組合
中央執行委員長
山本 康夫
来るべき参議院議員選挙での勝利を目指し、毎日精力的に活動されている「いたくら一幸」氏へ、激励のメッセージをお送りします。
つい先だっては、鳩山首相の突然の辞任という衝撃的なニュースが日本中を駆け巡りました。このような状況の中、選挙戦は大変厳しい事が予想されますが、是非とも民主党が掲げています「生活者優先社会」の確立に向けて、国政の場でご活躍される事をご祈念申し上げます。
我々、国際興業労働組合は、「いたくら一幸」氏の当選に向けて、組織一丸となって応援してまいります。
■日本民営鉄道協会
会長
上條 清文
経済不況、少子・高齢化の進展、深刻化する地球温暖化問題などさまざまな不安が渦巻く中、「人と地球にやさしい鉄道」への社会的要請はますます高まっています。人々の生活や産業を支え、地域経済の発展に貢献する「公共交通の活性化」と、「笑顔ある明るいまちづくり」に積極果敢に取り組んでおられる「いたくら一幸」さんを、私たちは全力で応援してまいります。
是非とも選挙に勝ち抜き、便利で安全な公共交通を作り上げていただきたいと思います。
■日本バス協会
会長
堀内 光一郎
私共バス業界は、輸送人員が年々減少し、厳しい経営環境におかれております。そうした中、地域の皆様の移動手段を守るため、労使一体となって頑張っております。 バスが国民の皆様に一番身近な公共交通機関として、存続・発展するためにも、バス業界出身の「いたくら一幸」さんにご当選いただき、バスをはじめとした「公共交通の活性化」と「笑顔のあるまちづくり」実現に向けて、是非、国政の場でそのお力を発揮していただきたいと思います。
■全国ハイヤー・タクシー連合会 会長
富田 昌孝
タクシー業界は、一連の規制緩和と世界同時不況等によって、大変な苦境にたたされております。いたくら候補は、国政の中でこの問題に取り組んでいただける、全てのタクシー関係者が期待している候補者です。
是非とも選挙に勝ち抜き、便利で安全な公共交通を作り上げていただきたいと思います。
■私鉄総連
中央執行委員長
渡辺 幸一
世界的な経済不況の中、私たち労働者をめぐる環境は悪化の一途です。汗を流して、まじめに働く人たちの権利と暮らしを守り、交通政策の要求実現に向け、今こそ労働組合が政治の中で立ち上がらなければなりません。
「いたくら一幸」さんは、地方議員として、多くの人が暮らしの中で抱える問題に現場の最前線で取り組んでこられました。是非とも、「いたくら一幸」必勝を期すべく、われわれも全力を尽くしたいと思います。
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| 連合会長 古賀 伸明 |
私鉄自治体議員団会議議長 安井 勉 |




